弁理士受験新報バックナンバーまとめ、短答対策、論文試験対策も

弁理士試験向けの優良な学習雑誌が、法学書院が編集・発売する「弁理士受験新報」です。弁理士受験新報では、LEC弁理士講座の納冨美和先生など大手スクールの講師の方による解説記事も掲載されることがあります。

弁理士試験はその難易度の高さから、学習期間が長くなる傾向があります。その学習期間中の「中だるみ防止」や、学習リズムを崩しがちな社会人受験生の方には「ペースメーカー」として利用されると良いでしょう。また弁理士講師ブログも併せてご利用ください。

ここからは、弁理士受験新報のバックナンバーについて掲載します。

Vol.117 2016年論文試験必須科目、問題と解説

弁理士受験新報Vol.117の最初の特集は、「2016年論文試験必須科目、問題と解説」です。受験新報編集部による模範解答つきで、元LEC講師の正林真之先生による監修です。

また「最新の試験問題から見る論文式試験の出題傾向」、「今の論文式試験を攻略するための学習法」など、伊藤由里先生による論文試験向けの特別記事も。平成28年度論文試験のフィードバックをしたい受験生の方はもちろんのこと、平成29年論文試験の合格戦略を練りたい方にもお勧めです。

このほか「口述試験再現問答集」や「合否を分けた平成28年短答問題の要点整理(アイピーシー新橋ゼミ 山内博明先生と平山太郎先生が解説)」など、口述試験対策、短答試験関連の記事も掲載しています。弁理士受験新報Vol.117の詳細はこちら

弁理士受験新報Vol.117
▲ 弁理士受験新報Vol.117(なお平成28年度短答試験に関する記事は弁理士受験新報116号で特集されています。)

Vol.116 平成28年度短答式試験・問題と解説

弁理士受験新報Vol.116の特集は、2016年5月に実施された平成28年度弁理士短答式試験です。以前よりも難易度が上がっている短答式。この平成28年度短答式試験の分析、そして平成29年度本試験に向けた展望などについて、アイピーシー新橋ゼミが過去10年分の統計や出題傾向の変遷などを踏まえ解説を行っています。

また伊藤由里先生(望ゼミ講師)による短答式試験の分析記事「今年の問題から見える短答式攻略法」も掲載されますので、こちらも併せて読まれることで平成29年度本試験対策に参考になると思います。弁理士受験新報Vol.116の詳細はこちら

弁理士受験新報Vol.116
▲ 弁理士受験新報Vol.116(なお平成28年度論文試験の分析については、弁理士受験新報117号で扱っています。)

Vol.115 予備校講師が教える合格学習法

弁理士試験・知的財産検定試験・法科大学院生向けの学習雑誌・弁理士受験新報 Vol.115が発売になりました。前号のVol.114から半年ぶりの出版です。

その弁理士受験新報Vol.115の特集1は「予備校講師が教える合格学習法」。短答試験と論文試験(必須科目)対策に分かれています。短答試験対策はLEC弁理士講座の納富美和先生が解説。今年度から短答式試験へ導入される科目別合格基準ですが、この影響も含めて、指導経験豊富な納冨美和先生の記事を参考にされると良いでしょう。

次の特集は「合格者に学ぶ実践学習法」。これは「短答攻略法」「論文・口述攻略法」「合格者からのメッセージ、私の体験記」と3つに分かれています。特に最後の合格者メッセージでは、学習時間に制約がありながら合格を果たしたワーキングマザーの方や、長い受験生活を過ごされた方などの記事があります。学習時間の確保や学習方法を模索されている受験生の方にお勧めです。

このほか弁理士受験新報 Vol.115では、好評連載ページも。元LEC講師で現在は資格スクエア弁理士講座で講義を担当する正林真之先生の「My Opinion 弁理士の現在,過去,未来」、奥田百子先生の「ヨーロッパ特許★事情 Espacenetモバイル版から思うこと」などの記事を掲載しています。弁理士受験新報 Vol.115の詳細はこちら

弁理士受験新報115号
▲ 弁理士受験新報Vol.115、【特集】予備校講師が教える合格学習法、論文試験(必須科目)対策は亀崎伸宏先生が担当。

Vol.114 平成27年度論文試験必須科目模範解答例と解説

弁理士試験・知的財産検定試験・法科大学院生向けの学習雑誌・弁理士受験新報 Vol.114が発売になりました。

特集1は「平成27年度論文試験必須科目模範解答例と解説」です。論文試験の模範解答を編集部で用意、監修は元LEC講師で現在は資格スクエアで活躍する正林真之先生です。

次に特集2は「試験委員はこう聞いた!口述試験再現問答集」。最終の難関である口述試験。この企画では平成26年度口述試験を再現し、平成27年度本試験の対策に役立てます。

そして特別企画として「平成27年法改正の概要及び弁理士試験に与える影響について」があります。試験に向けてフォローする必要ある法改正。本試験への影響を含めて吉田ゼミの吉田正芳先生が解説します。

このほか元LEC、現在はアガルート講師の幸谷泰造先生の巻頭言、合格者による合格体験記など連載企画があります。ぜひ受験勉強のペースメーカーとして活用して頂きたいと思います。弁理士受験新報 Vol.114の詳細はこちら

弁理士受験新報114号
▲ 弁理士受験新報 Vol.114

Vol.113 平成27年短答式試験問題と解説

弁理士試験対策の学習雑誌、弁理士受験新報 Vol.113が発売になりました。特集は「平成27年短答式試験問題と解説」。以前よりも格段にハードルが高くなった「短答式」。そんな短答式について今年の本試験問題を分析します。詳細な解説付きなので、受験された方はもちろんのこと、来年度の合格を目指す初学者の方にもお勧めです。

そして特別企画として「合格者が語る!論文直前1週間の過ごし方」を掲載。これから必須科目と選択科目の論文試験を迎え撃つ訳ですが、最終調整次第で更に得点力アップが期待できるかも。そんな論文受験生の方、必見です。

このほか奥田百子先生の記事や、全員合格!吉田ゼミの「条文クリニック48」も掲載。そして最初のページ「巻頭言」には、LEC弁理士講座の実力派講師である納富美和先生による「身近にいたスーパーウーマン」。実務家としても活躍する納冨美和先生の記事です。

弁理士受験新報113号
▲ 弁理士受験新報 Vol.113

Vol.112 論文試験直前対策! 改正ポイントと予想問題

弁理士受験新報Vol.112は法改正情報が特集となっています。具体的には「法改正対策!穴埋め式 平成26年改正本の重要キーワード」「論文試験直前対策! 改正ポイントと予想問題」で、それぞれ小林伸二先生と西原広徳先生が解説されています。

また特集2は「最新判例解説と論証例」となっており、弁理士試験に関連した重要判例の解説が掲載されています。また論証例もあるので、こちらも論文試験対策に活用されると良いでしょう(もちろん論証ありきの答案にならないように)。

このほか受験新報112号では、合格体験記などの好評連載や受験生の方の知的好奇心を刺激する最前線に関する記事も。弁理士受験新報Vol.112の詳細はこちら

弁理士受験新報Vol.112
▲ 弁理士受験新報Vol.112

Vol.111 合格者の勉強法を探る、青本の活用法ほか

弁理士受験新報Vol.111の特集記事は「合格者の勉強法を探る」です。弁理士試験は短答・論文・口述の3つの各試験で構成されますが、一番の関門は論文試験です。その論文試験の学習法に参考になるのではないでしょうか。

そして本記事の概要ですが「条文の勉強法」「過去問の使い方」「青本の活用法(向き合い方)」など、受験生の方なら興味を持って読める記事が多いと思います。ぜひ試験対策に一度読まれてみてはいかがでしょうか。弁理士受験新報Vol.111の詳細はこちら

弁理士受験新報Vol.111
▲ 弁理士受験新報Vol.111

Vol.110 法改正の弁理士試験に与える影響について

弁理士試験・知的財産管理技能検定対策に役立つ学習情報誌・弁理士受験新報・Vol.110が発売になります。
特集1は吉田正芳先生による「平成26年法改正の弁理士試験に与える影響について」。昨年に可決成立した「特許法等の一部を改正する法律案」が平成27年4月に施行されるため、平成27年度本試験は法改正が反映されることになります。

弁理士試験は実務型試験であり法改正に関連する出題が少なくありません。LEC弁理士講座では法改正に対応した講座を用意していますが、情報が少ない受験生の方には本号の特集記事がお勧めです。今回の改正は四法全てに影響を及ぼすもので、平成23年以来となる大規模なものです。したがって準備次第で他の受験生に差をつけることが可能です。

次に特集2は「合格者に学ぶ試験攻略法」。合格者インタビューと合格体験記の2部構成になっており、論文対策はもちろん、難化する短答対策にも参考にしたい所です。

そして特集3は「ここからはじめる論文作成のイロハ」。実際の論文試験では複数の論点が絡み合い、初学者の方は何をどう書いたら良いか分からないでしょう。そんな受験生の方を対象に、LEC弁理士講座の実力派講師である渡邊伸匡先生が論文答案の書き方を基礎から解説。知識はあるが、論文の得点が伸びない方にも役立つと思います。

このほか特別企画として「著作権法の出題傾向と学習法」、判例研究コーナーなど好評連載も。本格的な学習時期である11月の学習にお役立てください。弁理士受験新報 Vol.110の詳細はこちら

弁理士受験新報110号
▲ 弁理士受験新報。法改正や合格体験記などを掲載。

Vol.109 平成26年度論文試験必須科目の模範解答例と解説

弁理士試験、知的財産検定対策の学習情報誌・弁理士受験新報Vol.109が発売になりました。特集1は「平成26年度論文試験必須科目の模範解答例と解説」。LEC東京リーガルマインド弁理士講座など大手スクールでは解答速報やガイダンスを実施していますが、じっくりと時間をかけて検討したい受験生の方向けの企画です。

今年度の論文試験の出題分析、解答例を通して理解度の確認、来年度の論文試験対策に活用したい所です。なお元LEC弁理士講座の実力派講師であり、資格スクエア弁理士講座で活躍中の正林真之先生が監修しています。

次の特集2は「試験委員はこう聞いた!口述試験再現問答集〈平成25年度〉」です。10月に実施される口述試験。平成24年度は約63%、25年度は約81%の合格率と、十分な対策を採って本試験に臨まないと思わぬ落とし穴になります。ぜひ口述試験を予定されている受験生の方は本号を活用して欲しいと思います。

このほか弁理士受験新報Vol.109では、IP研究会による判例研究コーナーも掲載。今回は特許法関連として「ペット用寄生虫治療予防剤事件」「獣医用組成物事件」を扱っています。

また合格体験記や全員合格!吉田ゼミによる条文クリニックも。これからお盆休みを迎える受験生の方も多いと思いますが、ペースを乱さずに合格に向けて学習を進めて頂きたいと思います。
弁理士受験新報109号
▲弁理士受験新報Vol.109

Vol.108 短答式問題と解説〈平成26年度〉

弁理士試験・知的財産検定・法科大学院生向けの学習雑誌・弁理士受験新報Vol.108が発売になりました。
Vol.108号の特集1は「短答式問題と解説〈平成26年度〉」です。LEC弁理士講座では解答速報や納冨美和先生らによる解答速報会動画を掲載していますが、本号ではアイピーシー新橋ゼミの山内博明先生・山田武史先生・平山太郎先生による傾向と対策記事を掲載しています。平成26年度短答式の出題傾向を分析し、来年度の短答式に向けた対策法を提示、これから合格を目指す受験生の方にお勧めの記事です。

そして特集2は西原広徳先生による「論文式試験対策、重要判例の学習法と要点整理のしかた」です。今年の論文試験までは残り時間が少ないですが、論文試験は弁理士試験の最難関である点から、今年の短答式が不合格になった受験生の方にも今の時期から読んで欲しい内容です。

この他の連載記事として、全員合格!吉田ゼミによる「条文クリニック45」や奥田百子先生による「ヨーロッパ特許★事情、欧州発明者賞でまた日本人がノミネート」などを掲載しています。

弁理士受験新報108号
▲弁理士受験新報 Vol.108

Vol.107 短答一発合格の秘訣

弁理士受験新報 Vol.107が発売になりました。平成26年度の短答式試験直前であり、特集は「短答式対策」です。

具体的な内容としては伊藤由里先生による「短答一発合格の秘訣 ─解法プロセスによる短答攻略法─」や、岩永和久先生による「短答直前チェック88問」など。

そして意外に役立つのが語呂合わせ。そこでLEC弁理士講座の実力派講師である中畑稔先生による「語呂で勝つ! 短答試験攻略法」も掲載。得点力アップに役立て欲しいと思います。

このほか弁理士受験新報 Vol.107では特集2として「論文式試験・口述試験対策」も扱っています。短答式から論文試験まで時間も少なく、論文対策も忘れずに取り組んで下さい。

また判例研究コーナーでは「Cache事件(特許法)」「爪やすり事件(意匠法)」を掲載しています。弁理士受験新報 Vol.107の詳細はこちら

弁理士受験新報107号
▲ 特集は「短答式試験直前対策」

Vol.106 図解で学ぶ入門講座

弁理士試験対策に役立つ受験情報誌・弁理士受験新報 Vol.106が発売になりました。弁理士受験新報 Vol.106の特集1は「図解で学ぶ入門講座」。現役の弁理士である西原広徳先生が特許法・実用新案法について解説しています。

そして特集2は吉田ゼミによる「合格答案と不合格答案の比較と検討─どこで合否が分かれるのか」です。近年の弁理士試験においては短答式の合格が難しくなっていますが、やはり最大の難関は論文試験です。不合格答案との比較により、不合格ならないためのノウハウを参考にしましょう。

このほかIP研究会による判例研究では著作権法・不正競争防止法に関する判例を2つ掲載しています。
また好評連載の合格体験記では、「法文集と青本を上手に利用して合格」「短答は過去問、論文は要件と趣旨が重要」などを掲載。得点力アップに参考にされると良いでしょう。弁理士受験新報 Vol.106の詳細はこちら

弁理士受験新報106号
▲ 弁理士受験新報 Vol.106

Vol.105 湯浅竜先生の「予備校講師が教える勉強の基本」

弁理士試験・知財検定試験・法科大学院生のための情報満載の弁理士受験新報Vol.105。特集は2つあり、最初の特集は「予備校講師が教える勉強の基本」です。

これはTAC弁理士講座の実力派講師である湯浅竜先生が、難関試験である弁理士試験の合格に役立つ学習の基本を解説するものです。これから弁理士試験の合格を目指す受験生の方はもちろんのこと、得点が伸びずに学習法を検討し直したい方にお勧めの特集記事です。

もう一つの特集は、「穴埋め式楽らく覚える審査基準のキーワード」。弁理士受験新報編集委員である小林伸二先生の厳選した重要キーワードをマスターしたいところです。

この他の記事として、判例研究のコーナーでは「静清信用金庫事件」、合格体験記や旬のトレンドを解説したトレンドスコープなどを掲載しています。弁理士試験対策のペースマーカーとしてお役立てください。弁理士受験新報Vol.105の詳細はこちら

弁理士受験新報105号
▲ 試験対策に役立つ弁理士受験新報

Vol.104 渡邊伸匡先生の「口述新作問題100問」

弁理士試験・知財検定試験対策に役立つ学習雑誌「弁理士受験新報 Vol.104」が発売になりました。Vol.104の最初の特集は、「口述新作問題100問」。LEC東京リーガルマインド弁理士講座の実力派講師であり、実務家としても活躍する渡邊伸匡先生による口述試験対策です。

特集2は「26年度合格学習法、合格者に聞く学習法AtoZ」。以前よりも難化しつつある弁理士試験合格に向けて、確固たる合格戦略を練りたいものです。そんな受験生の方に役立つでしょう。

最後の特集は、アイピーシー新橋ゼミの平山太郎先生による「論文式著作権法の模範解答例と解説」。平成25年度の弁理士試験で出題された著作権法の論文問題を徹底的に分析しています。

この他にも吉田ゼミによる「条文クリニック44」や企業弁理士雑感などの好評連載も。ぜひ弁理士試験合格に向けてお役立てください。弁理士受験新報 Vol.104の詳細はこちら

弁理士受験新報104号
▲ 弁理士受験新報 Vol.104

Vol.103 論文式試験必須科目、模範解答例と解説

弁理士試験・知的財産検定試験対策の受験情報誌・弁理士受験新報Vol.103が発売になりました。Vol.103の特集は「論文式試験必須科目、模範解答例と解説」です。これは平成25年7月に実施された弁理士論文式試験の詳しい解説をTAC弁理士講座が行っているものです。

この特集では平成25年論文式試験の出題傾向を分析し、来年の試験に向けて効果的な対策法を提示しています。また問題ごとの「着眼点」、「注意点」、「答案構成のポイント」も明記されているので、今年の論文試験の検証にも最適です。

このほか基本講座としてIP研究会による判例研究コーナー(著作権法・不正競争防止法)や平成25年度弁理士試験論文式試験(選択科目)論点一覧、吉田ゼミによる条文クリニックなど、内容盛りだくさんです。ぜひ弁理士試験の合格にお役立て下さい。弁理士受験新報 Vol.103の詳細はこちら

弁理士受験新報103号
▲ 弁理士受験新報 Vol.103、2013年8月15日発売。

Vol.102 口述試験対策、重要キーワード一問一答集

弁理士試験・知財検定対策の学習雑誌「弁理士受験新報 Vol.102」が発売中です。2013年07月15日発売の本号では、口述試験対策を特集しています。

まず【特集1】では口述試験対策に役立つ重要キーワードを一問一答形式で確認。前職がトラック運転手という異色のLEC東京リーガルマインド弁理士講座の渡邊伸匡先生が担当。また望ゼミ弁理士講座の小林伸二先生も参加し、充実した内容になっています。

そして【特集2】は平成24年度口述試験再現問答集です。実際の口述試験で試験委員がどのように聞いているのか、参考にすることで今年の口述試験対策に活用したいところです。

この他にも【基本・基礎講座】や添削教室(産業財産権法)も充実。ぜひ弁理士試験対策のペースメーカーとして役立てて下さい。弁理士受験新報 Vol.102の詳細はこちら

弁理士受験新報102号
▲ 弁理士受験新報 Vol.102

Vol.101 平成25年弁理士試験短答式問題の解説

弁理士試験合格への情報誌・弁理士受験新報 Vol.101(2013年6月15日号)が発売になりました。巻頭特集は平成25年弁理士試験短答式問題の解説です。今後も合格が厳しくなりそうな短答式ですが、一肢ごとのていねいな検討が合格への近道となります。ぜひご活用ください。

そして連載企画も好評です。吉田ゼミによる条文クリニックや合格体験記、企業弁理士雑感、トレンドスコープなど内容も盛りだくさん。

また本号の論文試験対策の通信添削講座では、産業財産権法がテーマ(基礎コース・実戦コース)になっています。弁理士受験新報Vol.101の詳細はこちら

弁理士受験新報101号
▲ 弁理士受験新報Vol.101

Vol.100 TAC弁理士講座の「今年の問題をズバリ予想!! 実戦!論文直前模試」

弁理士試験対策に好評な雑誌・弁理士受験新報 Vol.100(2013年5月15日)号が発売になりました。最新号では本試験直前企画として、TAC弁理士講座による「今年の問題をズバリ予想!! 実戦!論文直前模試」を実施しています。

また判例解説では「商品の販売に関する情報の提供(アリカ事件)」、「意匠の要部(立体フェイスマスク事件)」を掲載。

そして今月の添削教室では、産業財産権法をテーマに問題を出題しています。この他、合格体験記や吉田ゼミによる条文クリニックも掲載。ぜひ弁理士試験合格にお役立てください。弁理士受験新報Vol.100の詳細はこちら

弁理士受験新報100号
▲弁理士受験新報 Vol.100

ここまで弁理士受験新報のバックナンバーについて見てきました。弁理士受験新報では興味深い連載記事の他、例えば論文試験に特化した特集記事なども掲載しています。

ぜひ受験生の方の目的に応じてバックナンバーを活用して頂き、弁理士試験の最終合格につなげて頂きたいと思います。

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