【初学者向け弁理士講座】失敗しない予備校選びは、無料お試し受講(無料体験講義)から
弁理士に挑戦したい。
その決断は素晴らしい一歩です。
しかし、講座選びを間違えた場合の損失を、具体的に考えたことはありますか。
弁理士試験の学習時間は、合格までにおよそ2,000時間から3,000時間とも言われます。
仮に、1日3時間勉強するとして約2年から3年。
もし、最初の講座が合わず途中で挫折したらどうなるでしょうか。
3年間
3,000時間
受講料30万円から50万円
これが消えます。さらに、
仮に弁理士資格取得で年収が100万円上がる可能性があるとすると、
3年遅れるだけで
100万円×3年=300万円の機会損失。
講座選びのミスは、
受講料の損失だけでなく、
数百万円単位の将来収入の損失につながる可能性があります。
実際に多い失敗パターンは次の3つです。
1 基礎が難しすぎて3か月で挫折
理解できないまま先に進み、土台が崩れる。
2 短答後、論文で1年以上停滞
答案の書き方が分からず伸びない。
3 インプット過多でアウトプット不足
分かったつもりで得点に結びつかない。
これを防ぐために、初学者向け予備校3校を厳選しました。
【基礎でつまずくリスクを下げたいなら】
LEC弁理士講座
体系的なカリキュラムで順番通りに学習可能。土台不足による再スタートのリスクを抑えやすい。
【論文で後悔したくないなら】
資格スクエア弁理士講座 論文を見据えた設計。短答合格後に追加投資が必要になるリスクを減らせる。
【まずは低コストで始めたいなら】
スタディング弁理士講座 価格を抑えつつスタート可能。高額投資で後悔するリスクを小さくできる。
ここで重要なのは、いきなり申込をすることが最大のリスクだということです。

今はどの校舎も、無料体験や資料請求が可能です。
0円で確認できるのに、数十万円の投資を先に決める必要はありません。
3000時間と数百万円の未来を守るために、まずは教材と講義を比較してください。
下記から無料お試し講座の受講・無料体験講義ができます。
- LEC弁理士講座、無料お試しWeb受講はこちら→
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【試験ガイド】難易度・合格率・解答速報など
令和8年度試験日程(スケジュール)
- 短答式試験 令和8年5月17日(日)★解答速報はこちら
- 短答式の合格発表日 令和8年6月8日(月)(予定)
- 論文式試験(必須科目) 令和8年6月28日(日)★解答速報はこちら
- 論文式試験(選択科目) 令和8年7月26日(日)
- 論文式試験の合格発表日 令和8年9月18日(金)(予定)
- 口述試験 令和8年10月17日(土)~令和8年10月19日(月)のうち、いずれかの日
- 最終合格発表日 令和8年11月9日(月)(予定)
【参考】特許庁、弁理士試験(受験案内や願書など)
講師ブログ
弁理士試験の最新情報や合格に役立つ勉強法など。大手予備校の有力講師によるブログ最新記事です。
【詳細】弁理士講師ブログ
おすすめ予備校
弁理士試験の合格率は低い一方、短期間で合格するケースも。合格実績が高いスクール選びが大切です。
【口コミと評判】LEC弁理士講座 資格スクエア スタディング
おすすめ講師
ご自分との相性がいい講師を選びましょう。短答・論文試験の合格に必要な知識を得る重要な選択です。
LEC弁理士講座
【口コミと評判】宮口聡 佐藤卓也 納冨美和 馬場信幸 江口裕之 安西悠 水﨑慎 岡本智之 幸谷泰造 西田憲孝 義村宗洋 加藤晃二 芦田圭司 高橋克宗 高田珠美 渡辺一弘